企 業 理 念
私たちは、何よりも安全を優先し、環境への配慮を徹底し、資源を未来につなぐ砕石事業を行います
高品質な砕石を提供し、社会インフラを支えることで地域社会に貢献することを目標としています
私たちは、何よりも安全を優先し、環境への配慮を徹底し、資源を未来につなぐ砕石事業を行います
高品質な砕石を提供し、社会インフラを支えることで地域社会に貢献することを目標としています
砕石の役割と責任
会社概要
会社名 宮正石材工業株式会社
代表 代表取締役 宮本政士
所在地 〒986-0401
宮城県登米市津山町柳津字入土37番地
法人設立 昭和46年9月26日
資本金 1,000万円
営業種目 採石及び砕石の製造・販売
年間生産量 約250,000t
輸送能力 約30台(10t車・12t車トラック)
取引銀行 石巻商工信用組合・七十七銀行・東北銀行
免許・許可 登録 宮城採第6号
登録 許可 宮城県(産立)指令107号
林地開発 宮城県指令第19525号
関連会社 株式会社ミヤショウ
代表 代表取締役 宮本政士
所在地 〒986-0401
宮城県登米市津山町柳津字入土37番地
法人設立 昭和62年7月25日
営業種目 各種砕石の販売
不動産の賃貸業
代表の役職
一般社団法人宮城県砕石協会会長
一般社団法人東北地方砕石協議会副会長
一般社団法人宮城県火薬類保安協会副会長
ア ク セ ス マ ッ プ
① 剝土
② 穿孔・発破
③ 掘削作業(原石起砕・小割作業)
④ 原石積込・運搬
⑤ 破砕・選別
⑥ 出荷
製 品 の 紹 介
単粒度砕石
砕砂 5㎜ 13㎜ 20㎜ 2005 4020 80㎜ 道床バラスト(鉄道用)
主な用途
生コン工場でコンクリート用骨材として、他サイズと組み合わせて使用道路舗装で使われるアスファルト合材の材料
路盤材
M40 C40 C80 RC40
主な用途
道路舗装の表層を支えるために路床の敷き均し締め固める粒状材料
捨石
割栗(小) 割栗(大) 捨石(50k~1000k)
主な用途
港湾土木工事において、水底に基礎を作ったり、水勢を弱くするため水中に投入される石、主に被覆石及び基礎石として利用
地利
岩地利 残土の受け入れ(認可)
試 験 表
アルカリシリカ反応性試験をはじめとする骨材試験を各試験センターに依頼している。
宮城県生コンクリート中央技術センター
骨材のアルカリシリカ反応性試験 試料 砕石2005 判定 無害 骨材試験 試料 砕砂
宮城県産業技術センター
強度試験、比重吸水率試験、硬度試験 試料 割栗石 判定 すべて問題なし
宮城県生コンクリート大崎技術センター
路盤材料試験 砕石C40
路盤材料試験 砕石C80
路盤材料試験 粒度調整砕石M40
骨材試験 砕石2005
骨材試験 砕石1305
骨材試験 砕石2013
骨材試験 砕石4020
盛土材料試験
弊 社 の 特 徴
東日本旅客鉄道株式会社と基本契約を締結
鉄道事業において線路で使用される道床バラストの指定業者として、
旧国鉄時代からJR東日本の現在まで、長年、新幹線、在来線で
様々な発注に対応し、特に東日本大震災においても線路の復旧工事に
昼夜を問わず納入し表彰される。又は宮城県内では日本貨物鉄道、
仙台市交通局(地下鉄)、仙台臨海鉄道などの工事で現在も使用されている
※バラストは列車からレール・枕木を介してかかる荷重を広く分散して
路盤に伝え、列車の左右動、温度によるレールの伸縮による
枕木の移動を防ぎ、列車の走行により防止する
宮城県グリーン製品認定
土木用材として、宮城県よりグリーン購入促進条例第14条第一項の規定により環境物品等の認定を受けている。
緊急時の対策
弊社は石巻市鹿又字横前に製品をストックする場所を所有している。大型ダンプが年々減少している中、車両台数が少なくても、受注に対応できるような体制を確立している
国道45号線沿いの石巻(成田)から登米(津山)までの区間を宮城県砕石協会員5社の持ち回りで、毎日安全パトロールを実施している。また、各社、現場から国道の出入り口まで清掃作業を実施している。
資 格 取 得 者
採石業務管理者 6名
火薬類取扱責任者(甲種) 7名
お 知 ら せ
採 用 情 報
人材を求む
会社設立50年超の宮城県登米市津山町で地域に根差した採石業を営む会社です。
社員は現場が8名で、事務所が4名です。平均年齢45歳ですが、若くて意欲のある方を求む。
職種
現場での重機オペレーター
休日
日曜祝日
各種弊社へのお問い合わせは以下のフォームよりご連絡下さい
〒986-0401
宮城県津山町柳津字入土37番地
TEL 0225-68-2221
FAX 0225-68-2266